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2020-02-02

身体のバランスを崩したときにおすすめのフラワーエッセンス

ピンクの花

おひさしぶりです、はなねこです。
半年ぶりにブログを再開しました!

半年間ブログを休みながらも、色々なフラワーエッセンスを試していましたので、またお伝えしていきたいと思います。

フラワーエッセンスは、心の状態に対して使うものではありますが、身体の調子を整えるエッセンスも色々あるんですよ。

ただ、フラワーエッセンスは身体症状を改善する物質が入っているわけではなく、感情を癒したり意識の変化を助けたりという働きかけをします。(その結果、行動が変わり、体調が整うことがあるかもしれません。)

ですので、身体の不調を感じたら、まずは医療機関で調べてもらい、ドクターの所見で問題がなければフラワーエッセンスなどの自然療法を試す、という順番で対応しましょう。この順番がとっても大切です。

今回は、私が身体のバランスを崩したときに使うフラワーエッセンスを3つご紹介します。

バッチフラワーのオリーブ

オリーブは、オリーブの木の花のエッセンスです。

長く疲労困憊状態が続いている人や、日ごろから疲れやすい人(もともと持っているエネルギーが少ない方)に合います。

このエッセンスは、疲労を癒すというよりは、疲労に気づかせるという感じです。
「身体のエネルギーには限りがあるんだから上手に使おうね」と教えてくれます。

疲労困憊している人は、自分のエネルギーの容量を超えて頑張っていますので、オリーブを飲むと一旦体調を崩すかもしれません。(実際、そうなった人が何人かいました。)身体は休ませると回復するシステムなので、オリーブは休む方向に向かわせてくれるのです。

私の場合、飲むと必ず次の日休むことになるので、飲みたいけれど飲むタイミングが悩ましいエッセンスです。

FESのセルフヒール

セルフヒールはウツボグサのエッセンス。身体に限ったエッセンスではありませんが、「自分の癒しに責任を持つ」ことへの気づきを与えてくれるエッセンスです。

身体の不調も心の不調も、何かしらきっかけや原因があるものです。普段の考え方や生活習慣の見直しをすることへ、自然と向かわせてくれるエッセンスです。

FESの講座の中で、「セルフヒールは、肉体に1番近いエーテル体を強めてくれるので、長く使っていると自然治癒力が高まる」と聞き、ボディミルクに入れて使っています。

トリートメントボトルを作った時に、癒しのプロセスをきちんと受け止められるよう、まとめ役として加えるのもおすすめです。

FESのダンディライオン

ダンディライオンは西洋タンポポのエッセンスです。イエローは緊張を癒す色なので、イエローの花のエッセンスは、緊張や恐れ・不安を癒してくれるものが多いです。ダンディライオンは春に咲く花ですから、春に特有の状況(新しい環境や新しい人間関係など)から感じる、緊張や身体のこわばりを楽にしてくれます。

FESの春の基礎講座に出たとき、私はちょうど転職したてだったので、慣れない職場環境と業務の疲れでヘトヘトでした。そこで、講座中にダンディライオンを飲み物に入れて飲み始めたら、だんだん意識がはっきりしてきて、講義も聞こえやすくなり、驚いた経験があります。(それまではぼーっとしていたということですね。)
その日は、ダンディライオンの入ったボディオイル(ダンディライオンダイナモ ハーバルフラワーオイル)を買って帰りました。

オイルはこちら。
※商品ラベルが最近変わったので、旧ラベルの画像が表示されることもあります。

まだいくつかご紹介したいエッセンスがありますが、長くなってきたので次回にしますね。

最後までお読みくださりありがとうございます。

それではまた!

Instagram はじめました 
@anemos_healing

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